カテゴリー: 本

肌断食 スキンケア、やめました

肌断食 —スキンケア、やめました こちょこちょとお化粧品の断捨離をやっています。 断捨離 お化粧編1 そもそものお化粧品との付き合い方  断捨離 お化粧編2 まずは使いきってみる  まだ上記ブログは途中経過を書いていますが、この後これが進んでいってスキンケア化粧品を大幅に減らすようになりました。 で、そんな中である日気がついたのが、ほうれい線が薄くなっていること。 あれ?ひょっとして色 […]

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男の本格節約術 5年で1000万円貯める52のノウハウ

入ってくれば入ってくるだけ使ってしまうタイプなので、全く資産形成と縁がない私です。 お金がなくなったら稼げば良いんでしょう!という典型的な人。 そのくせ理不尽な仕事は引き受けたくないので、そのようなケースに遭遇すると常に「冗談じゃありません、こっちから辞めてやります!」と言いたいタイプ。(そして、実際それを実践してきました) これまでは辞めてもすぐに食べていけるように、どこでも通用するスキルを身に […]

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書き写しで文章力アップ

Media Markerに引用文が登録できるにようになって、すこぶる使い勝手がよくなった。 読んだ後の感想をまとめるのは、なかなか時間がかかるし、結構なモチベーションがいるので、面倒になってしまうことが多かったのだが、そういう時には読みながら貼っておいた付箋をもとに、文章を登録しておくと、あとでその本を思い出すのにとても役立つ。 ブログにまとめるときに引用文をそのまま使うのにも非常に便利。 最近は […]

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デバッグ力でスキルアップ!Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本

「デバッグ力でスキルアップ!Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本―Excel 2013/2010/2007/2003対応」という本がすごかった。実務的な本で、これはすごい!と思った本に巡りあえたのは随分と久しぶりだ。 本のバナーをクリックしていただくとわかると思うが、Amazonでのレビューでは、この本の評価は決して高くない。 同じくExcel VBAを扱った前作、前 […]

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2013年:読んだ本 ベスト5

books

2013年に読んだ本のベスト5です。 (2013年に出版された本とは限らないのでご注意ください) 2013年は、宗教、哲学を中心に、時間があったら世界史を読もうと思っていたのですが、全然予定通りにはいきませんでした。 理由としては、 ・大学の卒業論文に大幅に時間を取られました。しばらく労働法関係の本と論文は読みたくないです。 ・慶應大学による立花隆先生の連続講義に急遽参加してしまい、秋以降はどっぷ […]

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WILLPOWER 意志力の科学

久々にあらゆる人にお薦めしたくなる私にとって大ヒットの本でした。 2013年に売れたビジネス本と言えば、「スタンフォードの自分を変える教室」が上位に挙げられますが、この手のジャンルの本をある程度読んだ人には、もの足りないなぁ…という印象だったように思います。 私自身もスタンフォードの一番人気の講座がこれ?と首を傾げた一人です。この程度の自己制御ができなくても、スタンフォードって入れるのか?とびっく […]

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私のように黒い夜、バチカン、その他

・5月某日 本を購入して、自分の本棚に加えるときには、これまで「繰り返して何度か読みたい本」というのが、条件だったのだが、最近はさらに「私以外の家族の誰かが読んでも感銘を受けるだろう」という本をさらに条件として加えた。 ということで、図書館で読んでひどく感銘を受けた「私のように黒い夜―肌を焼き塗り黒人社会へ深く入った白人の物語」は改めて購入した。 良き家庭人であり、信仰深い人々にも巣食っている差別 […]

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たった2分で劇的効果。

米国のAmazonサイトで、Kindle、ビジネス分野の売れ行きで常に上位ランキングにいるのが、Getting Things Done(以下、GTD)という本で、日本でも数年前に翻訳版が出たり、Webで紹介の連載があったりとかなり話題になりました。 毎日あふれるような仕事に対処する人々にオススメの一冊なのですが、最近のビジネス書コーナーには置いていないことも多いので、ちとご紹介。(GTDは結構アナ […]

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リカと3つのルール: 自閉症の少女がことばを話すまで”

私の1日の中の楽しみの時間に、お昼ごはんを食べながら「大手小町」を眺めるというのがある。 この相談の中に、一定の割合で「学習障害」「ADHD」というような言葉が表れるようになった。少なくとも私が子供の頃にはこれはあまり聞いたことのない言葉だし、私が育児をしていた20年前にもあまり聞いたことがなかった。(まぁインターネットもなかったので、情報が限られていたというのもある) でも年々、この言葉を聞くこ […]

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知的生産の技術

1月に会社を退社し、その後何をしているかと言うと、ひたすら本を読んでいる。 毎日の7割は本を読むことに費やされている。 残りの1割ぐらいで、犬と散歩し、その残りの2割で時に友人を酒を飲み、あとは卒論を書いたりゆるゆるしている。 梅棹先生によれば、それは知的活動ではあるが、知的消費というもので、知的生産ではないとのことである。 確かにその通りである。 今回のお休みでは、これまで読みたい、読みたいと思 […]

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