6時前起床。 とりあえず、金曜日に接種した2回目の帯状疱疹ワクチンの副反応は引いた様子。 左腕の痛みも収まっている。 8月に接種した1回目は犬の世話やら家事やらがあったので、かなり大変だったけれど、今回は夫に出張を取りやめてもらって在宅対応してもらったので、随分精神的に楽だった。 何がきついって、犬の世話ができなかったらどうしよう‥という心理的プレッシャーなんだよな、結局。 週末のルーティンの家事 […]
タグ: 衣食住
Weekly Review – week 38th, 2022
シルバーウィーク後半となった今週でしたが、台風15号の影響で全国的に残念な感じ。 週の半ばに、仕事の疲れが溜まっていたところに、寒暖差が激しく風邪をひいて1日寝込んでしまいました。 過去の同時期 Weekly Review – Week38th, 2021 Weekly Review – Week38th, 2021 結婚指輪は昨年のこの時期を購入したというのを記事を読んで思い出しまし […]
Weekly Review – week 37th, 2022
後半からシルバーウィークスタートとなりましたが、台風14号でお天気は大荒れ。滅多に波の立たない逗子海岸では、ご近所の人たちがウキウキとサーフボードを持って出掛ける姿をあちこちで見ました。 逗子に転居して満2年が過ぎましたので、思うところを少しまとめてみました。 逗子暮し3年目 今週もひたすら仕事に追われてしまい、予定していた東京都現代美術館も中止。大学の勉強もかろうじて、関連本を読むぐらいに留まっ […]
逗子暮し3年目
2022年9月で逗子暮しが3年目に入りました。 逗子暮し始まる。 逗子暮し 2年目 1年前の暮しから、いくつかの変化がありました。 最初に借りていた家を更新時期の前に解約し、2022年の2月から平屋暮しとなりました。動線は良くなったものの庭仕事が増えましたが、庭を愛でる楽しみも増えました。 この投稿をInstagramで見る Yoshiko Ohtaki(@ohyoshiko)がシェアした投稿 娘 […]
逗子日記 二〇二二年九月 玄鳥去 (つばめさる)
4時過ぎ起床。 台風14号の影響なのか、昨夜は目がさえてしまってさっぱり眠れず。 図書館で借りてきた小川糸さんのエッセイ「針と糸」を読んでいるうちに、少しずつ眠気がやってきたのが1時過ぎ。 そういうときにありがちなことで、夢見が悪い。 悪夢というほどではないけれど。 そんな浅い眠りを繰り返し、3時間ぐらい眠って起きる。 寝不足は持病の発作に直結するので、布団を引きっぱなしにしておいていつでも眠れそ […]
Weekly Review – Week 36th, 2022
最高気温が30℃を超える日はまだあるものの、朝はすっかり涼しくなりました。仕事がしばらく忙しいので、エネルギー切れを起こさないように、朝は海岸のラジオ体操に参加するか、自宅の縁側でヨガをするというのが定着してきました。 朝の頭の回るうちにアウトプット系の仕事をしてしまいたい‥という気持ちもあるのですが、朝イチに運動するほうが、一日に頭の動く時間が長くなるようです。私の場合。 朝イチからがーっと仕事 […]
逗子日記:二〇二二年九月 鶺鴒鳴 (せきれいなく)
4時半前起床。 このところ、チロチロとしか鳴らなかった目覚まし時計は全く目覚まし音がしなくなったようだ。電池がないのでは?と夫は言うけれど、電池の問題なら、時計も止まりそうなものような気もするけれど、どうだろう。 デザインは良いのだけれど、内部のつくりが明らかに雑なので、そのせいのような気もする。 スケジュールを眺めると、ミーティングが3本。 Webサイトのレビュー、契約書の作成、簡単なリサーチな […]
Weekly Review – week 35th, 2022
この週末で海の家は終了。 蝉の声が秋の虫の音に徐々に代わってきました。 季節の移り変わりをゆっくり味わいたいところですが、とにかく仕事の忙しい週でした。 そんな中にも愉しみもいくつもあり、鵠沼に転居したお友達一家を家族で訪ね、犬たちとともに鵠沼海岸を楽しみ、病院の定期検診のため、東京へ行き飲み歩いたり、週末には若い友人が泊まりがけて遊びにきてくれたりと、久しぶりにリアルに色んな人と逢った週でした。 […]
逗子日記:二〇二二年九月 草露白 (くさのつゆしろし)
3時過ぎ起床。 寝たのは21時過ぎだったので、さほど長く寝ていないけれど、昨日も昼寝をしているし、今日も間違いなく昼寝をするので、睡眠不足のはずがない。 起きてすぐに白湯を飲むというのが定着してきた。 就寝時は、寝室のエアコンを25〜26℃の除湿設定にしている。 朝、起きるとなんとなくカラダが冷えていて、白湯を飲むとその冷えが取れカラダがホッとする、気持ち良いから自然に定着したんだろう。 起きて最 […]