カテゴリー: 雑記

Weekly Review – Week5

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【大学について】 週の振り返りをすると、とにかく勉強が進まないことがストレスだ‥ということがよくわかってきました。 年齢による記憶力衰えももちろんあると思うのですが、それ以上にデザイン分野の勉強が全く初めてのため、エピソード記憶のような形で何かと何かをつなげるのができないことから、記憶に残せないというのがあるような気がしてきました。 少し前から、勉強時に簡単なメモをフランクリン・プランナーのディリ […]

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Weekly Review – Week4

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書き方を試行錯誤中の週のまとめブログです。 フォーマットが決まると書く時間が短縮するのでは?と思っていますが、どうにも「これ!」というものが決まらず、1月第4週もおわってしまいました。 今回はToggleで使用しているプロジェクト単位ごとに分けて書いてみようと思います。 週の前半は、先週末の体調不良を引きずっていましたが、日毎に復調してなんとか帳尻があったかな?という感じです。 【大学】 飛び込み […]

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Weekly Review – Week3

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12月の半ばより、週のまとめをプライベートブログに書いていましたが、今後のことを考えてこちらのブログに更新先を変更しました。 【誕生日でした】 偶数って苦手なので、なんとなくスッキリしないのですがどうこうできるものでもなく、48歳の誕生日を迎えました。 誕生日祝いということで、同居人にはオフィス近所にあるギャラリー凛でお祝いに食器をプレゼントしてくれるということになりまして、出向いたところ、伊藤千 […]

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デジタルデトックスなお正月

何年か前から正月三ヶ日はネット接続をオフにするというのを実践しています。 多分、スマホを使う前からだから、もう結構経ちますね。 以前は完全にオフにしていたのですが、近年は心配して電話くれる友人などもいるので、メールやメッセンジャーといった個人的に連絡の入るものはチェックするようにしています。 今年は大晦日に、このブログに2018年の本のまとめ記事を書いたあと、オフに入りました。 2018年:読んだ […]

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所感「人生に「もう遅い」はない~世界で最も有名な83歳のプログラマー~」

「若宮正子さん」というお名前を聞いて、ピンと来る人はそう多くないかもしれないけれど、AppleのWWDC2017のKeynoteで紹介された80代の日本人女性プログラマーと言えば、ニュースを思い出す人は多いかもしれない。 その若宮さんが、慶應丸の内シティキャンパスで講演をされるというので、聞きに行ってきた。 ステージに登場されたお姿は、リズミカルに歩かれ素敵なグレイヘアの小柄な女性だった。 お話を […]

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上善如水

普通に仕事をして、普通に家事をして、普通に暮らしているだけ。 特に出張や残業が多いわけでもなく、小さい子どもを抱えているわけでも、誰かの介護をしているわけでもない。 睡眠時間も長いほうだし、どちらかといえば規則正しい生活だと思う。 でも、そんな恵まれた生活でもうっすらとしたホコリがたまっていくように、疲れが身体と心にたまってくるようだ。 ぼーっとゆっくりしたいなぁと思い、以前から気になっていた保健 […]

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いわさきちひろ、絵描きです

チケットをいただいたので、いわさきちひろの生誕100年となる展覧会「いわさきちひろ、絵描きです」を観てきた。 黒柳徹子の書いた自伝的小説「窓際のトットちゃん」を読んだのは、おそらく小学校高学年のとき。 本の挿絵の描いたのは、いわさきちひろ、おそらくそのとき初めてこの人の絵を知ったのだと思う。 小学生のわたしにとって、黒柳徹子といえば「ザ・ベストテン」の司会者でやたらによくしゃべる玉ねぎ頭のおばさん […]

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西陽のあたる部屋

記憶の中のわたしはいつも、本を開いている。 リカちゃん人形は近所の子どもに羨ましがられるぐらい持っていた記憶がある。 おそらくオモチャもそれなりに買い与えられていたのだろう。 公園で遊んだ記憶はほとんどない。 西陽のあたる団地の一部屋。 子どもが窓からと落ちないようにとつけられた鉄の柵。 色の褪せたオレンジ色の絨毯。 そしてそこに座り込んで絵本を開く私。 わたしの絵本は、両親の本棚には置かれず、ミ […]

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モノの少ない暮らし

モノを捨てるという行為に「得意」「不得意」というのがあるのだとすれば、私は多分「得意」なほうだと思います。 ひょっとしては、自分はかなりモノがなくても、楽しく暮らしていけるタイプかも?と気がついたのは、「わたしのウチには、なんにもない。 「物を捨てたい病」を発症し、今現在に至ります」という本を読んでからです。 この本の著者であるゆるりまいさんもご実家がかなり散らかったお家のようですが、私の実家もか […]

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傘を干すという習慣

雨に濡れた傘を干すという習慣のない家に育った。  私の育った家庭は、モノの手入れという考え方がない家だった。 既に亡くなった父は、釣りが好きで自分の釣具は非常に几帳面にしていたが、それ以外はさっぱり。 母は今でもそうだが、自分の衣類の手入れはきちんとするが、それ以外はさっぱり。    ご近所の家が、雨の後に傘を干すのは何度か見たことがあった。 廊下側の窓の策に引っ掛けて、傘を広げてあった。 団地の […]

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