7時起床。 葬儀の移動中は冷たいお弁当とかコンビニのおにぎりとか、冷たいものばかり食べていたせいか、どうも胃の調子が悪いので昨晩は土鍋でお粥を炊いてそれだけ食べて寝たら、ようやく少し落ち着いた感じ。 ↓写真は以前撮ったもの。昨晩のおかずは、塩昆布と梅干しだけでした。 この投稿をInstagramで見る Yoshiko Ohtaki(@ohyoshiko)がシェアした投稿 何度も作っているので、白ご […]
カテゴリー: ささやかなこと
逗子日記 二〇二二年一月 水沢腹堅(さわみずこおりつめる)
夜中にパチっと目が覚めてしまい、そこからどうも眠れず布団から出た。1時半‥って早すぎだ。 引っ越しに関する調べ物を少しする。 ・書類溶解サービスの確認 ・古くなって電源が入らずデータの消去できないiPhoneの廃棄方法(夫が中古で売れば多少なりともお金になるので取っておいて‥というので取っておいたがやらずじまいなので処分決定) ・外国のお金の寄付の出し方 などなど。 ギリギリのスケジュールで送られ […]
逗子日記 二〇二二年一月 水泉動 (しみずあたたかをふくむ)
3時前に目が覚めて、読みかけになっていた黒川伊保子さんの脳についての本を読み切る。 眠気がやってきそうにないので、5時過ぎに布団から這い出る。 昨日が誕生日だったので、Facebookにお祝いメッセージをいただいたものに返信。ついでにInstagramに昨日行ったご近所イタリアンの写真をアップ。 この投稿をInstagramで見る Yoshiko Ohtaki(@ohyoshiko)がシェアした投 […]
逗子日記 二〇二二年一月 芹乃栄 (せりのすなわちさかう)
6時前起床。 布団の中で、「シリコンバレー式 よい休息」を読む。 ちょうど読んでいる箇所が、早朝に仕事に取り掛かることの大切さの話だったので、寒いけれど頑張って起きて、大学の課題制作の作業リストをアウトライナーに書き起こす。(「ライティングの哲学」方式だ) 習慣化するには、仕事部屋のエアコンに朝タイマーをセットしておくと良いかもしれない。 昨日ほどではないけれど、今朝もあっという間に白湯が冷たくな […]
逗子日記 二〇二一年十二月 麋角解(さわしかつのおつる)
5時過ぎ起床。 私の場合、睡眠時間は太陽の動きに連動しているのか、夏場は4時前など早く目が覚めるけれど、冬場は同じ時間帯に布団に入っても(20時半〜21時ぐらい)、そう早く目が覚めない。 クリスマスの直後はとても寒くなるという天気予報だったが、そのとおりの寒い朝。 虎ノ門では初雪が観測されたとネットのニュースにあがっていた。 身体を温めるのに、珍しくコーヒーを朝食前に淹れる。 牛乳を大量に飲まない […]
上京日記:二〇二一年十二月某日
本日は通院のため、東京へ。ついでにまとめて買い物をしてくることにする。 仕事以外の目的で東京に出るのも久しぶりのような気がする。 朝から寒い雨が降る。 8時過ぎの電車に乗るので、それなりに乗客がいる。逗子駅のロータリーは家族を車で送ってくる人が多いのか、微妙に混み合っている。 朝一番で以前暮らしていた最寄り駅の錦糸町へ。 途中の、東京駅や三越前などでの買い物も検討したけれど、10時に開いているのが […]
逗子日記:二〇二一年十二月 熊蟄穴(くまあなにこもる)
昨日よりは少し温かく感じられる朝。 今日は美容院に行くので、帯が邪魔になるから着物はお休み ワンピースを着て、長年着ているHarrodsのウールのコート。 間違いなく15年以上着ているコートだから、元は回収済みだと思う。 銀座のHarrodsで買い物とかもう一生縁がないのかな。 美容院で、今年もお世話になりました、来年もよろしくお願いします‥と定番の挨拶をする。 年末年始の前にクリスマスがあるんだ […]
逗子日記:二〇二一年十一月 虹蔵不見(にじかくれてみえず)
昨夜の風はやんで、静かな晴天の朝。 そのわりに爽やかではないのは、気圧の変動による頭痛が久しぶりに重たいから。 五苓散では弱そうなので、バファリンも追加。 二番目の孫が産まれる日時が、自然分娩のため当たり前なのだがはっきり見えず、どうもそのことが気にかかってこのところ、眠りが浅いようだ。 何度も目が覚めるし、やけに夢を見るのもそのせいだろう。 どうにもスケジュールが決まらないものに弱い性格はいつま […]
逗子日記 二〇二一年十一月下旬
昨日の大雨からうってかわって今日は晴れのお天気になる予報。 夜中の12時過ぎから、何もかもうまくいかずイライラするという夢を立て続けに見る。 最初は着物の着付けがうまくいかず、友人との待ち合わせに遅れそうになり、その続きなのか今度は携帯電話が見つからず、友人に連絡が取れない‥、こういうのがいくつも短編で続く夢。 なぜか3時過ぎに目覚ましがなり、そのまま起きることにする。 夢に表れた友人は学生時代か […]